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高岡早紀のおっぱいが見れなくなる!?

01 「魔性の女」高岡早紀が消える!?


女優の高岡早紀(35)が所属事務所「フロム・ファースト」を辞めたという。移籍先も不透明なままの事実上の引退状態だ。
いったい彼女に何が起きたのか・・・
高岡が事務所を辞めたのは11月下旬だという。
実は、ほぼ同じくして所属事務所社長・小口健二氏が亡くなっている。
小口氏は高岡の“芸能界の育ての親”ともいわれる存在だった。「女優としての活動に行き詰まりを感じていた高岡にヘアヌード写真集の話が持ち上がった時、迷いがあった彼女の背中を押してあげたのは小口さんでした。

高岡早紀ヌード   高岡早紀ヌード   高岡早紀ヌード 

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さらには、布袋とのキス写真をフライデーされた際に動いたのも小口さんだった。

ダブル不倫現場を押さえられるとすぐに、高岡がバッシングされないように、テレビ局の人間やスポーツ紙記者に働きかけていました」(小口氏の友人)キス写真>>
まさに芸能活動の上ではかかせない存在だった恩人の死。
高岡も周囲に「ここまでこれたのは小口さんのおかげ」と語っていたというから、事務所を辞めた理由と少なからず関係があるのだろう高岡クラスの女優なら移籍先が決まってもおかしくない。しかし―。
「CM契約は現在ゼロ、年明け1月3日放送されるNHKドラマの撮影は終わっています。その後のスケジュール白紙です。

高岡早紀デビュー当時のCMおっぱいプルプル映像

続きの飛び出しおっぱい映像>>

「フロム・ファースト」も「高岡が事務所を辞めたことは事実です」と答えるだけだった。
だが、他の関係者によると“解雇”という話もある「高岡は男がらみの問題が多すぎる。いくら注意しても聞く耳を持たず、その素行ぶりに事務所は手を焼いていた先日も、深夜に男性とキスしている現場を女性誌に撮られたばかりですが、小口さんが体調を崩してからは高岡を庇う人がいなくなったんです」(引用 週刊現代)

Cast8 今後の活動は白紙状態とはこのまま引退となってしまうのだろうか。事務所と何があったのかは不明だが、高岡は二児の母であり、今後の生活はどうしていくのか心配である。港区内の一等地に一戸建てがあるようだが・・・。
高岡の友人は、経済的な心配はないが、それより毎日のように六本木や麻布界隈で飲んでいると指摘している。11月にも10分以上もキスし続けたところを女性誌に撮られたばかり。2度目のキス映像>>

二児の母とは思えないほど、独身を楽しんでいるようだ・・・。

保阪尚希がエッセイ「理由」刊行記念サイン会 

「(前妻・高岡早紀に)『また余計なこと書いて』って説教されそう」

俳優の保阪尚希が14日(金)、“家族とは何か”という人生論を綴った書き下ろしのエッセイ 『理由(わけ)』の刊行記念サイン会を行った。
前妻・高岡早紀との出会いについて聞かれた保阪は「彼女がいなければ、息子たちも
生まれてこないですし、感謝している。恨みはない」と心境を語った。

両親の自殺を告白し、出家を経験した保阪は「生きていないとつまんない。生きてたもん勝ち」 とメッセージ。また、小さな子供たちが寄ってくるようになった近況を報告し「僕に色々な事が あって色々知ってそうだから、興味を持ってくれたんでしょう」と分析、その上で「自分で いっぱいいっぱいの人もいるけれど、色んな人に興味を持ってくれれば」と呼びかけた。

前妻の高岡とは、今でも子供の事で連絡を取り合い、感謝の想いを語った保阪だが、
「いまだに(高岡に)何かあると僕の所に(マスコミが)来るんですけれど、そろそろ
辞めてほしい」と切に願っていた。

今春に出家し、今月11日に40歳の誕生日を迎えた保阪。同著では出家のことや幼少のころの 両親の自殺や元妻の高岡早紀(35)にも触れており「出家は親のためにやったことで、 在家でやっている。きちんと今、何をしているのか書いた方がいいと思った」と説明。
高岡についても「彼女と会わなければチビたちも生まれてませんからね。本を見せたい?  興味があれば。『また余計なこと書いて』って説教されそう」と笑みも見せた。

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